韓国エステって?
韓国エステの風俗店は、お店はカーテンか、または簡単な壁で仕切られた個室になっています。ドアはなく、ただカーテンで開け閉めするようになっています。受付でお金をはらい、女の子を指名することも出来ます。韓国エステのばあい、女の子の指名料をとることは、ほとんどありません。
個室に入ったら、女の子がお茶を持ってきてくれます。個室はベッドが1台あるだけです。まず服を全部脱ぎ、ベッドに横たわります。おちんちんの部分には、女の子がタオルを掛け、隠すことが多いですね。それから女の子が、マッサージをしてくれます。
韓国エステの女の子の場合、このマッサージが、本格的なことが多いんです。元々韓国で、マッサージの仕事をしていた女の子が、日本へ来て、韓国エステで働いていることもあります。はじめに手足を軽く揉んで、それから蒸しタオルをかけ、簡易サウナのようにし、背中や腰を足で踏んでくれます。これはすごく気持ちがいいですね。
韓国エステの仕組み
風俗に韓国エステってあるんですが、あれはなかなかいいですよ。風俗は、一般的にはわりと、即射精に行こうとするものが多いじゃないですか。ピンサロとかは典型ですが、女の子がきたら、すぐキスをして、ズボンを脱いで、ということになる。
その点、韓国エステは、射精までさせてくれるんですが、その全段階にマッサージをしてくれて、それがなかなか本格的なので、風情があっていいんです。風俗に行く理由って、ただ射精したいということだけよりも、「くつろぎたい」という理由が大きいことも、けっこう大きいと思うんですよね。
韓国エステは、だいたい料金としては1万円くらい、それで60分になります。前半にマッサージをしてくれて、それから最後に、手コキで射精。フェラや素股などはなく、基本的に手コキだけですが、まあそれでも悪いことはありませんよね。
女の子はほとんど、韓国人になるわけですが、それもまたいいところなんですよね。